スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - |
英会話学校(1レッスン支払制)
有名英会話学校以外にもさまざまな英会話学校があります。
英会話学校の支払いは回数制、ポイント制、月謝制が多く見られますが、1レッスン制を行っている英会話学校もあるのを知っていますか?
1レッスン毎に支払いをする英会話学校に「7アクト」があります。
7アクトは1レッスン終了後にその1レッスン分の料金を支払うシステムを導入しています。レッスンスタイルはマンツーマンになっています。レッスン料は1レッスン(60分)3,000円とプライベートレッスンを提供している英会話学校の中では破格の料金設定となっています。ただし1レッスンの料金は安いですが、入会時には講師紹介料、入会金があり、毎月の月会費(2,100円)もあるので入会する前に実際にかかる総費用をきちんと調べておきましょう。
7アクトはレッスンを教師の自宅、生徒の自宅、コーヒーショップとさまざな場所で受けることができます。そのため会社帰りに近くのコーヒーショップでレッスンを受けたり、自宅でリラックスしてレッスンを受たりすることができるので便利です。
教師は基本的に担当制ですが希望があれば変更も可能です。
7アクトは無料お試しレッスンをしているので興味がある人はまずは無料お試しレッスンを受けてみると良いでしょう。

| 学習法 |
間違いやすい英語の使い方(borrowとuse)
日本人が英語を話すときに戸惑ってしまう英語に「borrow」と「use」があります。英語の勉強をしている人ならこの二つの単語の使い分けに頭を悩ましたことがある人は多いのではないでしょうか。 英語の授業で「borrow=借りる」、「use=使う」と習いましたよね。もちろん習ったことは間違ってはいませんが、借りるというときに「borrow」ではなく「use」を使うこともあります。機械的に英語の意味を覚えるのは混乱のもとにもなるので注意しましょう。
では「borrow」と「use」とはどのように区別して使われるのか?
基本的に「borrow」は借りるものが持ち運びできる場合に使用し、「use」は借りるものが持ち運びできない場合に使用します。

May I borrow your pen? (ペンを借りてもいいですか?)
May I use your bathroom? (トイレを借りてもいいですか?)

ちなみに、お金を出して借りる場合は「rent」を使います。
例えば、Where can I rent a car? (どこで車が借りられますか?)と言った場合、有料で車を借りるという意味になります。
さぁ、正しく使い分けしてナチュラルな英語を使いましょう。

| 学習法 |
英語圏のワーキングホリデー申請条件(ニュージーランド)
英語を勉強したい、英語を話す生活をしたい、英語圏の文化を学んだり英語圏の人と交流を深めたいという人に人気のワーキングホリデー。通称ワーホリと呼ばれるこの制度は最長1年間、海外でその文化を学びながら休暇を過ごし、またその滞在資金を補うため一時的に就労することを許されている制度です。
英語圏の国でこのワーホリ制度を利用できる国にカナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドがあります。
ここでニュージーランドのワーホリを少しご紹介したいと思います。
※ニュージーランドのワーホリ申請はNZ移民局のホームページよりオンラインで申請となります。

<ニュージーランドのワーホリの申請条件>
・日本国籍を持っている人
・年齢が18才〜30才の独身者、または子供を同伴しない既婚者
・ニュージーランドで休暇を過ごすことを目的としている人(最長1年間)
・健康で犯罪歴の無い人
・ニュージーランドのワーホリに初めて参加する人

英語力アップを目指しニュージーランドへのワーキングホリデーを考えているのなら、ニュージーランド大使館のワーキングホリデー制度に関するサイトを見てみると良いでしょう。募集要項、申請方法、提出書類などの情報を得ることができます。

| 学習法 |